各商品ごとのLTV

有料オプション機能(別途申込要)

※詳細については、弊社までお問い合わせください。

(独自分析ID:416)


活用用途

定期初回購入商品ごとに、その後の顧客のLTVを30日、90日、180日、360日の経過日数別に確認できます。
LTVの高い定期商品はどれか、LTVが低くなっている期間はいつなのか、
施策を行うべき顧客や、タイミングを知ることができる機能です。

導入条件

・定期連携がされていること

分析画面イメージ・仕様

〈条件設定〉

※実際の条件設定画面には、上図条件が4つ並んでいますが、経過日数ごとの条件となっています。(上から順に30日、90日、180日、360日それぞれに対する条件)

※条件を設定する際、項目の横にある「?(ツールチップ)」にマウスをホバーすると
 詳細を確認することができます。

〈分析結果〉

顧客の初回定期購入を起点とした、30日、90日、180日、360日のLTVを抽出します。

例)顧客Aが定期aを初回購入、その後通常商品を購入した場合
定期aの行に顧客AのLTVが算出されます。

Updated on 2024年5月16日

Was this article helpful?

Related Articles