月に一度ほど配信している独自分析のご案内です。
今回は商品別LTVを1年以内でなく2年間分、分析できる商品別LTV拡張版のご案内になります。
独自分析とは?
データベースに保持する項目を独自に組み合わせて、既存機能では困難なデータを抽出することで、
自由度の高い分析が実現できます。
かゆいところに手が届く便利な分析機能です。
詳しくは下記をご確認ください。
参考ページ:https://support.uchideno-kozuchi.com/knowledge-base/6171/
今回ご紹介する独自分析で可能なこと
商品別LTV拡張版
うちでのこづちの既存分析にある商品別LTVでは最大12回の購入回数、12ヶ月までの回数と月の表示ですが、
表示範囲を拡大し24回まで24ヶ月までの分析表示をすることができます。
活用用途
・2年間の長期スパンでの継続回数と率の分析
・購入期間が長い商品の購入回数、回数ごとの金額分析をして2年以内でどこにボトルネックになるかを把握
・顧客セグメントを設定し、クロスセルした顧客の2年間でのLTV計測が可能
⇒ 既存機能でできなかった1年以上での分析が可能となります。
長期的に計測することにより、自社の商品の継続率、LTVの解像度が高くなります。
また貴社専用にプログラムを作成する独自分析ならば抽出が可能です。
ご興味ございましたら、お気軽に貴社カスタマーサクセスの担当者へご連絡ください。
その他、実装可能な独自分析一覧
参考ページ:https://support.uchideno-kozuchi.com/article-categories/customized-analyses/
今後も定期的に独自分析機能のご案内をさせていただきます。引き続きご関心をお寄せいただけますと幸いです。
ご不明な点、お困りごとなどございましたら、お気軽に貴社カスタマーサクセスの担当者へご連絡ください。