早速ですが、皆様の中に、
「購入からどのタイミングで解約が起きるんだろう?」
「商品毎の解約理由の分析を行いたい」
「月毎の解約傾向を分析したい」
などのお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか。
本日は、そんなお悩みを解決した独自分析機能の活用事例をご紹介します。
独自分析とは?
データベースに保持する項目を独自に組み合わせて、既存機能では困難なデータを抽出することで、
自由度の高い分析が実現できます。
かゆいところに手が届く便利な分析機能です。
詳しくは下記をご確認ください。
参考ページ:https://support.uchideno-kozuchi.com/knowledge-base/6171/
今回ご紹介する独自分析で可能なこと
定期商品毎の最終購入日から解約までの日数を指定し、分析することが出来ます。
もちろん期間指定も出来るため、月毎の解約傾向を掴むことも出来ます。
活用用途
・商品毎の購入から解約が起こりやすいタイミング(日数)を把握し施策を行う
・定期毎の解約理由を分析し施策のフォロー内容見直しに活用する
⇒ 既存の分析機能では、何回目の購入タイミングで解約が多く起きているかを把握できますが、
最終購入日から解約までの日数については把握することが難しいです。
しかし、今回ご案内した独自分析を用いることで、
【どのタイミングの顧客に】【どのタイミングで施策を実施する必要があるか】が明確になります。
ご興味ございましたら、お気軽に貴社カスタマーサクセスの担当者へご連絡ください。
その他、実装可能な独自分析一覧
参考ページ:https://support.uchideno-kozuchi.com/article-categories/customized-analyses/
今後も定期的に独自分析機能のご案内をさせていただきますので、引き続きご関心をお寄せいただけますと幸いです。
ご不明な点、お困りごとなどございましたら、お気軽に貴社カスタマーサクセスの担当者へご連絡ください。