1つの顧客コードからの回答が異常に多い。
メール本文に埋め込んだアンケートURLのパラメータ「___Id___」や「___media_id___」がすでに変換されている可能性があります。
例)
正
https://c.crm-em.com/crm/【アカウントID】/form/aaaaaa/___Id___/___media_id___
誤
https://c.crm-em.com/crm/【アカウントID】/form/aaaaaa/123456/987654
アンケートURLはメール送信後に自動でパラメータの値が変換され、顧客ごとにURL生成しています。
そのため、テストメール等で受信したメール本文のURLをコピぺして流用してしまうとパラメータの変換ができず、同じ顧客の回答として集計されてしまうのでご注意ください。
例)
正
https://c.crm-em.com/crm/【アカウントID】/form/aaaaaa/___Id___/___media_id___
誤
https://c.crm-em.com/crm/【アカウントID】/form/aaaaaa/123456/987654
アンケートURLはメール送信後に自動でパラメータの値が変換され、顧客ごとにURL生成しています。
そのため、テストメール等で受信したメール本文のURLをコピぺして流用してしまうとパラメータの変換ができず、同じ顧客の回答として集計されてしまうのでご注意ください。
アンケートのテキスト回答が途中で終わっている
エンドユーザが途中で送信された可能性が高いです。
アンケートのテキスト回答文字数上限は下記の通りです。
英数字であれば、約65,500文字
日本語であれば、約16,300文字
です。
アンケートのテキスト回答文字数上限は下記の通りです。
英数字であれば、約65,500文字
日本語であれば、約16,300文字
です。
アンケート回答で顧客情報が取得できていないデータがある
アンケートURLの設置場所によっては、回答はあっても顧客情報が取得できません。
うちでのこづちから配信するメールやLINEにアンケートURLを設置した場合のみ、アンケートURLのパラメータ(___Id___や___media_id___)が送信時に顧客ごとに変換され、回答する顧客の情報と連携します。
それ以外の例えば、メール文内に「正しく表示されない方は こちら」というリンクを用意し、その遷移先にアンケートのURLを設置していた場合、パラメータが変換されないため、回答は取得できても顧客情報が取得できません。
うちでのこづちから配信するメールやLINEにアンケートURLを設置した場合のみ、アンケートURLのパラメータ(___Id___や___media_id___)が送信時に顧客ごとに変換され、回答する顧客の情報と連携します。
それ以外の例えば、メール文内に「正しく表示されない方は こちら」というリンクを用意し、その遷移先にアンケートのURLを設置していた場合、パラメータが変換されないため、回答は取得できても顧客情報が取得できません。
ラジオボタンの設問なのにCSVで見ると回答が複数選択されている
エンドユーザー側で、同じタイミングでアンケートに回答した時に発生します。
ラジオボタン以外のテキスト回答でも発生します。
顧客情報が取得できていない(顧客IDがわからない)場合に、同じ時間(時分秒)での別回答があるとCSV内はコロン区切りで複数表示されます。
コロンで区切れば、回答者を区別できます。
ラジオボタン以外のテキスト回答でも発生します。
顧客情報が取得できていない(顧客IDがわからない)場合に、同じ時間(時分秒)での別回答があるとCSV内はコロン区切りで複数表示されます。
コロンで区切れば、回答者を区別できます。
